
炭酸パックを探していると、ジェル、泡、シートなどいろいろなタイプが出てきて、「結局どれを選べばいいの?」と迷いますよね。
炭酸パックは、形が違うだけではありません。混ぜる手間、顔にのせておく時間、使用後に洗い流すのか・はがすのかなど、使い方にもかなり違いがあります。
元BAとして商品を選ぶときに大切だと思うのは、「どのタイプが一番すごいか」より、自分が無理なく生活に取り入れられるかどうかです。
この記事では、炭酸パックを「ジェル・泡・シート」の3タイプに分け、それぞれのメリット・デメリット、代表的な商品、選び方までわかりやすく解説します。
・時間を取ってじっくり使いたい
→ ジェルタイプ(シーコラ・EKATOなど)
・混ぜる手間を減らして短時間で使いたい
→ 泡タイプ(セルフューチャーなど)
・顔にジェルを塗り広げる手間を減らしたい
→ シートタイプ(BARTHなど)
肌質だけで決めるのではなく、「何分なら待てるか」「混ぜる作業は苦にならないか」「最後に洗う・はがす・シートを外すのどれが楽か」まで考えると選びやすくなります。
炭酸パック3タイプの特徴・違いを比較

家庭で使える炭酸パック・炭酸系フェイスパックを比較すると、大きく「ジェル」「泡」「シート」の3タイプに分けて考えるとわかりやすくなります。
| タイプ | 準備 | 使用時間の例 | 使用後 | 代表例 |
|---|---|---|---|---|
| ジェル | 2剤を混ぜる商品が多い | 商品差が大きい シーコラ10~20分 EKATO30~60分 | 洗い流す/はがす | シーコラ EKATO |
| 泡 | 2剤を混ぜない商品が多い | 短時間の商品もある | 洗い流す商品が中心 | セルフューチャー |
| シート | 袋の中で混ぜる商品もある | BARTHは5~10分 | シートを外す | BARTH |
※使用方法・使用時間・洗い流しの有無は商品によって異なります。上記は記事内で紹介する商品の例です。
以前は、「必要量を自分で計る調合タイプ」と「1回分ずつ小分けされた個別タイプ」を別々に分けることもありました。
ただし、どちらも使用直前に2剤を混ぜてジェル状にして使う商品であれば、基本的な使い方は近くなります。
そこでこの記事では、2剤を混ぜるものをジェルタイプとしてまとめ、その中で「洗い流す」「固めてはがす」といった違いを見ることにしました。

ともみ
炭酸パックは「乾燥肌だからこれ」「脂性肌だからこれ」と、タイプだけで決めなくても大丈夫です。
私なら最初に、何分待てるのか、混ぜるのが苦にならないのか、最後に洗い流すのが面倒ではないかを確認します。
良さそうな商品を買っても、使うのが負担になって続かなければ、もったいないですからね。
ジェルタイプ|2剤を混ぜて使う商品が中心
ジェルタイプは、1剤と2剤、またはジェルとパウダーなどを使用直前に混ぜ、顔へ塗って一定時間置く商品が中心です。
ただし、同じジェルタイプでも使用後の取り方にはかなり違いがあります。
- ジェルを取り除いてから水・ぬるま湯ですすぐ
- そのまま水・ぬるま湯で洗い流す
- 固まったジェルをはがす
- はがした後は洗い流さない
ジェルタイプを選ぶときは、使用時間だけでなく「最後にどうやって取るのか」まで確認しておきましょう。
ジェルタイプのメリット
- 顔の形に合わせて塗る場所を調整しやすい
- 目元・口元など避けたい部分を調整しやすい
- 時間を取ってスペシャルケアをしたいときに選びやすい
- 洗い流すタイプ、はがすタイプなど選択肢がある
ジェルタイプの気になる点
- 2剤を混ぜる商品は準備にひと手間かかる
- カップやスパチュラを使う商品がある
- 顔全体へ塗る作業が必要
- 使用時間が長めの商品もある
- 洗い流すタイプはすすぎにも時間がかかる
ジェルタイプは価格だけでなく「準備から片付けまで、自分なら無理なくできるか」で選ぶのがおすすめです。
洗い流すジェルの例|C.COLLAシーコラ炭酸パック
C.COLLAシーコラ炭酸パックは、A剤とB剤を混ぜて使う個包装のジェルタイプです。
私自身も以前、12回分を購入して実際に使いました。
顔にジェルを塗って一定時間置いたあと、ジェルを取り除き、水またはぬるま湯ですすぎます。
現在は3回分も販売されているため、2剤式のジェルタイプをまず少ない回数から試したい人にも選択肢があります。
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はがして洗い流さないジェルの例|EKATO PRECIOUS GEL PACK

同じ2剤混合ジェルでも、EKATOのPRECIOUS GEL PACKは使用後の取り方が違います。
1剤と2剤を1分以上しっかり混ぜて顔へ塗り、30~60分置いたあと、固まったジェルをはがします。
EKATO公式では、主な特徴として次の3点が案内されています。
- ペースト×ペーストの独自処方で炭酸ガスを60分間安定して発生
- 30~60分を目安に使用
- 固まったジェルをはがした後は洗い流し不要
そのため、短時間で終わらせたい人というより、お手入れ時間を確保でき、最後の洗い流しは減らしたい人が比較しやすいタイプです。

ともみ
シーコラとEKATOは、どちらも2剤を混ぜるジェルタイプです。
でも、シーコラは最後にすすぐ、EKATOは固めてはがして洗い流さないという大きな違いがあります。
「ジェルタイプ」という名前だけでなく、最後のひと手間まで比べてみてくださいね。
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泡タイプ|2剤を混ぜずに使える手軽さが魅力
泡タイプは、2剤をカップで混ぜる必要がなく、比較的準備を減らしやすいタイプです。
ただし、「泡タイプ」といっても、最初から泡が出てくる商品だけではありません。
セルフューチャー泡立つホワイトパックのように、ジェルを顔へ伸ばすと肌の上で泡立つ商品もあります。
泡タイプのメリット
- 2剤をカップで混ぜる必要がない商品が多い
- カップ・スパチュラなどの道具を使わない商品がある
- 短時間で使える商品もある
- 準備や後片付けを減らしやすい
泡タイプの気になる点
- 商品によって使い方が大きく違う
- 同じ「炭酸泡」でも、パックと洗顔料がある
- 使用時間や使用頻度を商品ごとに確認する必要がある
泡タイプで一番注意したいのは、「炭酸泡パック」と「炭酸泡洗顔」を混同しないことです。
泡タイプの例|セルフューチャー泡立つホワイトパック
セルフューチャー泡立つホワイトパックは、ジェルを顔へ伸ばすと肌の上で白い泡へ変化するタイプです。
2剤を別容器で混ぜる必要がなく、使用後はぬるま湯で洗い流します。
アプロス公式では、現在も「泡立つホワイトパック」として販売されており、週2~3回使用で約2か月分と案内されています。
ジェルを混ぜるタイプより準備を減らしたい人や、長時間のパック時間を取りにくい人が比較しやすい商品です。
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EKATO WHITE SPA WASHは「炭酸泡洗顔」

同じ「炭酸泡」でも、EKATO WHITE SPA WASHは炭酸パックではなく、炭酸泡洗顔です。
EKATO公式では、ピンポン玉1個分ほどの泡を顔になじませ、1分以内に洗い流すことが案内されています。
一方、同じEKATOのPRECIOUS GEL PACKは、2剤を混ぜて30~60分置くジェルタイプ。
WHITE SPA WASH
→ 炭酸泡洗顔。1分以内に洗い流す
PRECIOUS GEL PACK
→ 2剤混合の炭酸ガスパック。30~60分置いて、固まったジェルをはがす
見た目が同じような泡でも、目的・使用時間・洗浄成分の有無などが異なります。必ず商品ごとの使用方法を確認してください。
シートタイプ|顔に貼って使える炭酸系フェイスマスク
シートタイプは、一般的なフェイスマスクに近い感覚で使えるタイプです。
商品によって仕組みは異なりますが、ジェルをスパチュラで顔全体へ塗る必要がないため、塗る作業や道具の片付けを減らしたい人が選びやすくなります。
シートタイプのメリット
- 顔全体へジェルを塗り広げる必要がない
- カップやスパチュラを使わない商品が多い
- 使用量を自分で計る必要がない
- 使用後はシートを外すタイプが中心
- 個包装なら持ち運びやすい
シートタイプの気になる点
- 顔の形によってフィット感に差が出る
- 小鼻など細かな部分はシートが合わせにくいことがある
- 部分だけに量を増減するといった調整はしにくい
- 1枚使い切りなので1回あたりの価格を確認したい
また、シートタイプだから敏感肌向けとは一概にいえません。
シート素材や美容液の配合成分なども商品によって違うため、使用上の注意まで確認して選びましょう。
シートタイプの例|BARTH中性重炭酸フェイスマスク
炭酸系シートマスクの例として、BARTH中性重炭酸フェイスマスクがあります。
BARTHはパッケージがセパレート構造になっており、片側にBARTHパウダーとフェイスマスク、もう片側に美容液が入っています。
使用するときは、袋の中で美容液をフェイスマスク側へ移動させて混ぜ、約3分待ってからシートを顔へのせます。
公式の使用時間は5~10分。マスクを外したあとは、肌に残った美容液を手のひらでやさしくなじませます。
ジェルを顔へ塗り広げたり、使用後にジェルをすすいだりする手間を減らしたい人にとって、比較しやすいタイプです。
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ジェル・泡・シートのメリット・デメリットをもう一度比較
ここまでの違いをまとめます。
| タイプ | メリット | 気になる点 |
|---|---|---|
| ジェル | 塗る場所を調整しやすい 時間を取ったケアに使いやすい 洗う・はがすなど商品を選べる | 2剤を混ぜる商品が多い 道具を使う商品がある 使用時間が長い場合もある |
| 泡 | 混ぜる手間を減らしやすい 短時間の商品もある 準備・片付けが比較的簡単 | パックと洗顔が混在している 商品ごとの使い方の差が大きい |
| シート | ジェルを塗る必要がない 道具を使わない 使用後の片付けが簡単 | 顔の形でフィット感が変わる 部分ごとの量を調整しにくい |
3タイプの中から「一番良いもの」を決める必要はありません。
大切なのは、自分が使う場面を想像して「これなら面倒にならず使えそう」と思えるタイプを選ぶことです。
元BAが考える炭酸パックの選び方5つ
炭酸パックを選ぶとき、私は肌質だけではなく次の5つを確認します。
1.何分なら無理なく待てるか
まず見たいのが使用時間です。
数分で終わる商品もあれば、EKATO PRECIOUS GEL PACKのように30~60分使う商品もあります。
「長時間だから良い」「短時間だから物足りない」と決める必要はありません。
自分が無理なく確保できる時間なのかで考えましょう。
平日の入浴中に使いたい人と、休日にゆっくり使いたい人では、選びやすい商品が変わって当然です。
2.混ぜる作業が苦にならないか
ジェルタイプでは、使用するたびに2剤を混ぜる商品があります。
このひと手間を「面倒」と感じる人もいれば、お手入れ時間として楽しめる人もいます。
混ぜる作業が負担になりそうなら、泡タイプやシートタイプも比較してみましょう。

ともみ
BA時代も、商品だけを見るのではなく、その方の生活リズムを聞くことを大切にしていました。
忙しい人に手間のかかる商品を案内しても、使うこと自体が負担になってしまうことがあります。
続けやすさも、化粧品選びの大事な条件だと思っています。
3.最後は「洗う・はがす・外す」のどれが楽か
購入前に意外と見落としやすいのが、使用後の処理です。
- 洗い流すジェル:ジェルを取ってからすすぐ商品がある
- はがすジェル:固まったジェルをはがし、洗い流さない商品がある
- 泡タイプ:一定時間置いて洗い流す商品がある
- シートタイプ:シートを外し、残った美容液をなじませる商品がある
「パック後に何をするのか」まで確認しておくと、使い始めてから面倒に感じにくくなります。
4.価格は1箱ではなく「1回あたり」も見る
炭酸パックは、商品によって入っている回数が違います。
価格を比べるときは、箱の価格だけではなく、
購入価格 ÷ 使用できる回数
で1回あたりのおおよその価格も確認すると比較しやすくなります。
さらに、週1回使うのか、月に数回なのかでも毎月の負担は変わります。
商品が案内している使用頻度と、自分が続けられる予算の両方で考えましょう。
5.肌質だけでなく「今の肌状態」も確認する
「乾燥肌ならジェル」「脂性肌なら泡」「敏感肌ならシート」と単純に決めることはおすすめしません。
同じタイプでも、配合成分・使用時間・使用方法などは商品ごとに違うからです。
また、普段は問題なく化粧品を使える人でも、
- 強い赤みがある
- ヒリヒリしている
- 傷がある
- 湿疹など肌トラブルがある
- 炎症のある部分がある
といった場合は、無理にスペシャルケアを追加せず、商品の使用上の注意を確認しましょう。
炭酸の濃度や持続時間だけで選べばいい?
炭酸パックを比較していると、「○○ppm」「高濃度」「○分持続」などの数字を見かけます。
こうした数字は商品の特徴を知る一つの材料になります。
ただ、数字だけを比べて商品全体の良し悪しを決める必要はありません。
炭酸系の商品には、ほかにも次のような違いがあります。
- ジェル・泡・シートなどの形状
- 使用時間
- 使用量
- 2剤を混ぜるか、そのまま使うか
- 洗い流すか、はがすか
- 配合成分
- 使用頻度
たとえば同じEKATOでも、PRECIOUS GEL PACKは「炭酸ガス60分間安定発生」を特徴とするジェルパックですが、WHITE SPA WASHは1分以内で洗い流す炭酸泡洗顔です。
同じブランドの「炭酸」商品でも、使い方や役割が違います。
「数字が大きいから」という理由だけでなく、自分がどのように使いたいのかまで見て選びましょう。
炭酸パックのデメリット・注意点
炭酸パックには、購入前に知っておきたい気になる点もあります。
商品によっては手間がかかる
特に2剤混合ジェルでは、
混ぜる
↓
顔へ塗る
↓
一定時間待つ
↓
はがす・洗い流す
という工程があります。
とにかく短時間でお手入れを終わらせたい人には、負担になる場合があります。
1回あたりの価格が高めの商品もある
個包装のジェルパックなどは、一般的なシートマスクと比べて1回あたりの価格が高くなる商品もあります。
継続して使いたい場合は、価格と使用回数を確認しておきましょう。
違和感があれば我慢して使わない
化粧品の使用感には個人差があります。
使用中に強いピリピリ感や赤みなどの違和感を覚えた場合も、「炭酸だからこうなるもの」と自己判断して我慢する必要はありません。
異常を感じた場合は使用を中止し、症状が続く場合は必要に応じて医療機関へ相談してください。
使用前には、各商品の使用方法・使用上の注意も確認してください。
結局どのタイプを選ぶ?迷ったらこの3つ
3タイプの違いをシンプルにまとめます。
時間を取ってじっくり使いたい
→ ジェルタイプ
シーコラ・EKATO PRECIOUS GEL PACKなど
2剤を混ぜる手間を減らして短時間で使いたい
→ 泡タイプ
セルフューチャー泡立つホワイトパックなど
顔へジェルを塗る作業を減らしたい
→ シートタイプ
BARTH中性重炭酸フェイスマスクなど
「人気だから」「数字が大きいから」だけで決めるのではなく、使用時間・準備・使用後の片付け・予算まで比べると、自分に合うものを探しやすくなります。
炭酸パックの種類についてよくある質問
炭酸パックは毎日使ってもいいですか?
使用頻度は商品によって異なります。
毎日使用できる商品もあれば、週に数回など使用頻度が案内されている商品もあります。
「炭酸パックなら週○回」と一律に決めず、メーカーが案内している使用方法・頻度を優先してください。
ジェルタイプと泡タイプはどちらがおすすめですか?
どちらが上というものではありません。
2剤を混ぜる手間があっても時間を取って使いたいならジェルタイプ、準備を減らして短時間で使いたいなら泡タイプが選びやすいでしょう。
ただし、泡タイプを探すときは「炭酸パック」なのか「炭酸洗顔」なのかを確認してください。
ジェルタイプは全部洗い流しますか?
いいえ。
洗い流す商品もあれば、固まったジェルをはがした後は洗い流さない商品もあります。
たとえば、シーコラは使用後にすすぐタイプですが、EKATO PRECIOUS GEL PACKは固まったジェルをはがした後、洗い流す必要がありません。
洗い流さない炭酸パックはありますか?
あります。
EKATO PRECIOUS GEL PACKのように、固まったジェルをはがした後は洗い流さない商品があります。
また、BARTH中性重炭酸フェイスマスクはシートを外したあと、肌に残った美容液を手のひらでなじませる使い方です。
シートタイプなら敏感肌でも使えますか?
シートタイプだから敏感肌向けとは限りません。
シート素材や美容液の配合成分なども商品によって違います。
肌が敏感になっているときは特に、商品ごとの注意事項を確認して使いましょう。
炭酸パックと炭酸ガスパックは違うのですか?
メーカーや商品によって名称の使われ方が異なるため、名前だけでは明確に分けにくい場合があります。
「炭酸パック」という広い呼び方の中で、「炭酸ガスパック」という名称の商品も販売されています。
名称だけで判断するのではなく、2剤を混ぜるのか、泡なのか、何分使うのか、洗い流すのかなど、実際の使用方法まで確認するのがおすすめです。
まとめ|炭酸パックはジェル・泡・シートから生活に合うものを選ぼう
炭酸パック・炭酸系フェイスパックは、大きく分けると、
・ジェルタイプ
・泡タイプ
・シートタイプ
の3種類に分けて考えると違いがわかりやすくなります。
時間を取って使いたい
→ ジェルタイプ
シーコラ・EKATOなど
混ぜる手間を減らしたい
→ 泡タイプ
セルフューチャーなど
顔へジェルを塗る作業を減らしたい
→ シートタイプ
BARTHなど
さらに、同じジェルタイプでも使い方はかなり違います。
シーコラ
→ 2剤を混ぜて塗り、最後にすすぐ
EKATO PRECIOUS GEL PACK
→ 2剤を混ぜて30~60分置き、固まったジェルをはがす。洗い流し不要

ともみ
私なら「どの商品が一番すごそうか」より、これなら面倒にならずに使えそうかな?と考えます。
炭酸パックは商品によって使い方がかなり違います。
自分の生活の中に、無理なく取り入れられるものから選んでみてくださいね。
使用時間・準備の手間・使用後の取り方・予算まで比べて、自分が使いやすい炭酸パックを選びましょう。










